今朝は朝からマカロンで有名なラ・デュレへ。
綺麗にマカロンやケーキが陳列されています。
この8種類を旦那様とシェアしました。
そしてセーヌ河クルーズへ。
エッフェル塔がスタート地点で、シテ島をぐるりと一周してまたエッフェル塔に戻るコース。
セーヌ河岸はジョギングするのに適しているみたいで、たくさんのラン者を見かけました。
船乗り場はこんな感じ。
エッフェル塔を結構真下から撮った図。
そして、シャンゼリゼ通りを歩いていて、ちょっと脇道にそれたらまたもやエッフェル塔が。
こういう建物と建物の間のエッフェル塔も素敵でした。
これは何だったかな。
とにかく建造物が素敵で何か解らなくても撮ってました。
レクリエーション広場。
おじさま方がゲートボールのゲート無しバーションで遊んでいたり、犬と戯れていたり。
自分たちもベンチでしばし日光浴。
セーヌ河にかかってる橋で一番豪華な橋。
エッフェル塔と橋。
そして夜のオペラ座へ。
旅はまだまだ続く・・・
2012年4月29日日曜日
2012年4月28日土曜日
パリ 4日目
ホテルの朝食
ハムとチーズの種類が豊富でした。
エシレという超高級バターが毎日食べられたので大満足。
日本のスーパーで見たら小さいものでも700円もしたので。
さて、本日はホテルから近すぎてスルーしていたオペラ座へ潜入します。
真ん中がガルニエさん。
ここの渡り廊下は、演劇の休憩時にお喋りしたりする場だったのかな。
ベルサイユ宮殿並みの豪華さ。
座席部分
その後、凱旋門へ。
300段ぐらいの石の螺旋階段を登りました。あいにくの曇り空。
シャンゼリゼ通りをブラブラ歩きながら、Dior本店へ。
中身は後日。
夜ご飯はブラッセリーで。
ホワイトクリームのリゾットとチキンのソテー。
ハイネケンの瓶。
ハムとチーズの種類が豊富でした。
エシレという超高級バターが毎日食べられたので大満足。
日本のスーパーで見たら小さいものでも700円もしたので。
さて、本日はホテルから近すぎてスルーしていたオペラ座へ潜入します。
真ん中がガルニエさん。
ここの渡り廊下は、演劇の休憩時にお喋りしたりする場だったのかな。
ベルサイユ宮殿並みの豪華さ。
座席部分
その後、凱旋門へ。
300段ぐらいの石の螺旋階段を登りました。あいにくの曇り空。
シャンゼリゼ通りをブラブラ歩きながら、Dior本店へ。
中身は後日。
夜ご飯はブラッセリーで。
ホワイトクリームのリゾットとチキンのソテー。
ハイネケンの瓶。
2012年4月27日金曜日
パリ 3日目
ルーブル美術館はミュージアムパス使用。
今日、明日と周る、主要な美術館や博物館などをお得に周れるチケットで、2日間で一人4千円。
日本からチケット購入済みだったのと、開館の9時ちょうどに裏口から入場したのですんなり入場出来ました。ピラミッドの入り口はやっぱり混雑するみたい。
ピラミッドの中の人。
天井まで豪華爛漫な彫刻の間。
個人的に一番ルーヴル内で見たかった彫刻、ニケ。
ギリシャ神話では女神と言われてるけど、力強さと繊細さが見えてとにかく惹き込まれる何かがありました。
お馴染みのモナリザ。
ロープが手前にありすぎて、そばまで近づけないので偽物が飾ってあっても解らないレベル(笑
これも有名な絵だと思うんだけど、未だに思い出せない。
ルーブル館内にあるスターバックス。
何故かAppleStoreもありました。
美術館を出たらすごい行列が出来てました。
コンシェルジュリー
何千人とギロチンに送った牢獄でマリーアントワネットもここに投獄されました。
暗くて狭い格子戸の中に人形の模型が飾ってあって、何とも形容しがたい雰囲気でした。
画像を撮るのも不謹慎な気がした。
さて、シテ島という島に行く途中に「恋人の橋」と呼ばれている橋があります。
鍵にお互いの名前を書いて鍵をかけておくと結ばれるというもの。
日本でもこういうのあるけど、パリでも願掛けみたいな風習ってあるんですね。
橋を渡り、ノートルダム大聖堂へ。
サント・チャペル
左側が修復中だったのが残念だったのですが、高い天井と一つ一つ絵柄の違うステンドグラスに圧倒。
そして、この旅で一番自分の中でクライマックスだったかもしれない、この教会でのアンサンブル。
感無量で、演奏後は拍手喝采でした。
夜の7時からだったのですごく寒かったけど、いい思い出になりました。
今日、明日と周る、主要な美術館や博物館などをお得に周れるチケットで、2日間で一人4千円。
日本からチケット購入済みだったのと、開館の9時ちょうどに裏口から入場したのですんなり入場出来ました。ピラミッドの入り口はやっぱり混雑するみたい。
ピラミッドの中の人。
天井まで豪華爛漫な彫刻の間。
個人的に一番ルーヴル内で見たかった彫刻、ニケ。
ギリシャ神話では女神と言われてるけど、力強さと繊細さが見えてとにかく惹き込まれる何かがありました。
お馴染みのモナリザ。
ロープが手前にありすぎて、そばまで近づけないので偽物が飾ってあっても解らないレベル(笑
これも有名な絵だと思うんだけど、未だに思い出せない。
ルーブル館内にあるスターバックス。
何故かAppleStoreもありました。
美術館を出たらすごい行列が出来てました。
コンシェルジュリー
何千人とギロチンに送った牢獄でマリーアントワネットもここに投獄されました。
暗くて狭い格子戸の中に人形の模型が飾ってあって、何とも形容しがたい雰囲気でした。
画像を撮るのも不謹慎な気がした。
さて、シテ島という島に行く途中に「恋人の橋」と呼ばれている橋があります。
鍵にお互いの名前を書いて鍵をかけておくと結ばれるというもの。
日本でもこういうのあるけど、パリでも願掛けみたいな風習ってあるんですね。
橋を渡り、ノートルダム大聖堂へ。
サント・チャペル
左側が修復中だったのが残念だったのですが、高い天井と一つ一つ絵柄の違うステンドグラスに圧倒。
そして、この旅で一番自分の中でクライマックスだったかもしれない、この教会でのアンサンブル。
感無量で、演奏後は拍手喝采でした。
夜の7時からだったのですごく寒かったけど、いい思い出になりました。
2012年4月26日木曜日
パリ 2日目
今日はホテルから歩いてすぐのオペラ座、ガルニエへ。
中は見学できるんだけど、別の日に見ようと写真だけ撮って素通り。
老舗でヨーロッパ最大のデパート、ギャラリーラファイエットへ。
お目当てのブランド品、Diorのバッグと財布をチェック。
日本でいうところのアーケード街、パッサージュ。
ヴァンドーム広場。
中央の塔の模様はトルネードといって、ヴァンドーム広場に店を構えている高級宝飾店ショーメのトルネードシリーズはこの塔をモチーフにしたとか。
婚約指輪と結婚指輪がこれなのだ。
ルーブル美術館
夜9時ぐらいだったかな。ようやく辺りが暗くなってくる時間帯です。
そして、パリと言えば夜景ツアーに出かけなくっちゃ♪という事で、バスツアーに参戦。
凱旋門
エッフェル塔
エッフェル塔では日没から毎時00時になると5分間だけのフラッシュショーがあります。
そしてホテルに帰ってきたのが23時過ぎ。もちろん爆睡。
中は見学できるんだけど、別の日に見ようと写真だけ撮って素通り。
老舗でヨーロッパ最大のデパート、ギャラリーラファイエットへ。
お目当てのブランド品、Diorのバッグと財布をチェック。
日本でいうところのアーケード街、パッサージュ。
ヴァンドーム広場。
中央の塔の模様はトルネードといって、ヴァンドーム広場に店を構えている高級宝飾店ショーメのトルネードシリーズはこの塔をモチーフにしたとか。
婚約指輪と結婚指輪がこれなのだ。
ルーブル美術館
夜9時ぐらいだったかな。ようやく辺りが暗くなってくる時間帯です。
そして、パリと言えば夜景ツアーに出かけなくっちゃ♪という事で、バスツアーに参戦。
凱旋門
エッフェル塔
エッフェル塔では日没から毎時00時になると5分間だけのフラッシュショーがあります。
そしてホテルに帰ってきたのが23時過ぎ。もちろん爆睡。
2012年4月25日水曜日
パリ 1日目
今回の旅は、旅行代理店を使わず、航空会社の便、ホテルの手配、美術館チケット、セーヌ河クルーズチケットやクラシックコンサート、ホテルでのディナー等の予約は全て自分達で日本から行いました。
その方が安く済んで、現地情報も調べられて一石二鳥。
先ずは成田空港の免税店をうろつき、シャネルの化粧品を買い込み。
日本時間の11時20分成田発。
約13時間のフライト。
ANAなので機内食は美味しかった。
直行便で現地時間の16時40分にシャルル・ド・ゴール空港着。
時差マイナス7時間だから夜中まで起きて徹夜で遊んでいる感覚。
基本夜型なので時差ボケは今回は全く起きず。
むしろヨーロッパに住んだ方が向いてるかも、とか思ったり。
その後、ロワッシーバスに乗り込んで、パリ市内オペラ座まで1時間の道のり。
今回のホテルはルヴィニョン プチホテルだけど4つ星。
オペラ地区にあるだけあって、立地は抜群。
パリの5月は日没が9時過ぎとあって、ホテルにチェックイン後、近場をうろうろ。
ノートルダム寺院。
建物内はとても大きな礼拝堂といった雰囲気。
ノートルダム寺院を背に。真正面に見えるのがコンコルド広場。
ルイ16世やマリー・アントワネットが処刑された場所。
夕食はノートルダム寺院近くのカフェ&ブラッセリーで。
とにかくカフェが多くて、歩道にテラス席があり、みんなそこでエスプレッソやワインを飲んでました。
建物内は禁煙だけど、テラス席は喫煙ok。歩きタバコ率高かった。
その方が安く済んで、現地情報も調べられて一石二鳥。
先ずは成田空港の免税店をうろつき、シャネルの化粧品を買い込み。
日本時間の11時20分成田発。
約13時間のフライト。
ANAなので機内食は美味しかった。
直行便で現地時間の16時40分にシャルル・ド・ゴール空港着。
時差マイナス7時間だから夜中まで起きて徹夜で遊んでいる感覚。
基本夜型なので時差ボケは今回は全く起きず。
むしろヨーロッパに住んだ方が向いてるかも、とか思ったり。
その後、ロワッシーバスに乗り込んで、パリ市内オペラ座まで1時間の道のり。
今回のホテルはルヴィニョン プチホテルだけど4つ星。
オペラ地区にあるだけあって、立地は抜群。
パリの5月は日没が9時過ぎとあって、ホテルにチェックイン後、近場をうろうろ。
ノートルダム寺院。
建物内はとても大きな礼拝堂といった雰囲気。
ノートルダム寺院を背に。真正面に見えるのがコンコルド広場。
ルイ16世やマリー・アントワネットが処刑された場所。
夕食はノートルダム寺院近くのカフェ&ブラッセリーで。
とにかくカフェが多くて、歩道にテラス席があり、みんなそこでエスプレッソやワインを飲んでました。
建物内は禁煙だけど、テラス席は喫煙ok。歩きタバコ率高かった。
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